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奇跡も魔法もあるんだよ 美樹さやかのオールナイトニッポン 第9回第2部(全3部)

美樹さやかのオールナイト9-2


さやか
「それじゃあ最初にけじめつけないといけない事から済ませちゃいますか」

杏子
「ん
 それはいいけど…結局パーソナリティは
 さやかが普通にするって事で良いん…だな?」

さやか
「うん」

杏子
「そっ…か」

オクタヴィア
「ホントハ ヤリタカッタン ダヨナ 杏子」

杏子
「あー
 うんまあ…な
 まあチャンスが来るのをゆっくり待つよ」

さやか
「ごめんねなんかぬか喜びさせちゃった
 いずれ実現できるように今度企画書出してみようね」

杏子
「うん」

さやか
「じゃあ参ります
 今回最終回のこのコーナー!」




『幸せなカップルみんな死ね!』




さやか
「このコーナーはリスナーの皆さんから送られてきた恋愛に間する愚痴や悩み
 困ったエピソードに私とオクさんが答えてきたコーナーだったんだけど…
 その実態は結局『中の人が商業アンソロジーコミックで描いてた成人向けNTR作品』の
 宣伝だったんだよね」

オクタヴィア
「ソノ宣伝モ
 宣伝トシテノ効果ガ ドレダケアッタカ 疑問ダシナ」

杏子
「そのNTRアンソロも8月発行分で全三作完結したんだよな」

さやか
「うん
 というわけでこのコーナーは今回で最終回です
 最後にこのコーナーの主役だったリスナーでNTRアンソロの主人公だった
 ラジオネーム『川崎大好き 野球部井椎』さんからコメントを頂こうと思たんですが…」

杏子
「話聞いた限りでは無理そうだな…精神的に」

さやか
「私たちは未成年だからね…成人向けアンソロとか読めないから
 自分たちで確認したわけじゃないけども
 こっぴどくNTRれて…」

オクタヴィア
「前回ノ 最後ノ 相談ノ段階デ
 ヤベエ雰囲気 プンプンダッタモンナ」

杏子
「質問自体がわけわからねー事になってたもんな」

さやか
「ということで…
 ラジオネーム『川崎大好き 野球部井椎』さんに何があったのかは
 株式会社オークスより今年の8月10日に発売された成人向けNTRアンソロジーコミック
『学生ネトラレの顛末』に載ってるので是非その目で確認してください!

 …って事で良いです…かね…?」

杏子
「いいんじゃねーの?最後の宣伝って事で」

オクタヴィア
「イイトオモイマース」

さやか
「はいそれじゃあそういうわけで
 このコーナーおしまいー!!」



拍手



杏子
「最後まで宣伝して終わったな」

オクタヴィア
「コーナーノ 趣旨 貫イタナ」

さやか
「じゃあ引き続き…
『幸せなカップル』のコーナーをやったせいでできない時もあった
 別のコーナー行きたいと思います



『残念!さやかちゃんでした!』



さやか
「このコーナーは
 アレかと思いきやソレだった
 騙されたり勘違いしたりした話を私が
『○○かと思った?残念!▲▲でした!』
 って形式で紹介して行くコーナーです!
 前回久しぶりにお送りしたんだよね」

オクタヴィア
「ソウダナ」

杏子
「現在2番目にメールが送りやすいコーナーとして好評だぜ」

さやか
「ところがですよ杏子さん」

杏子
「ん?」

さやか
「実は今回そうでもなかったんですよ」

杏子
「んあ?どういうこと?」

さやか
「実を言いますと今回…『まどか川柳・さやか俳句』のコーナー
 お休みなんですよ」

杏子
「あれま」

オクタヴィア
「ナンデダヨ」

さやか
「と言うのもですね…
 実はあのコーナー、最もネタが送りやすいコーナーと称しておきながら
 なんと今回!メールが1通も来ませんでした!!!」

杏子
「ええええええっ!?」

オクタヴィア
「トイウコトハ…」

さやか
「そう
 ということは今回この『残念』のコーナーは2番目に人気なんじゃなく
 一番人気のコーナーになってしまたんです!」

杏子
「おおお…
 前回『終了させようと思った』って言ってたコーナーだったのに
 ここにきてまさかの…」

オクタヴィア
「下剋上…」

さやか
「そうなんです
 それではその『今回メールの数No1』の『残念』のコーナー行ってみたいと思います!」

オクタヴィア
「GEKOKU★嬢…」

さやか
「オクさんそれは…」

杏子
「おいおい…」

オクタヴィア
「マア コノコーナー
 正直『アルアルネタ』ノコーナーダカラ
 身近ナ所ニ ネタ ゴロゴロ 転ガッテル カラナ」

さやか
「そうだね
 ちょと『ネタ探そうかな?』って思って生活してると
 いろんなところで発見できるからもしかしたら
 川柳俳句よりもこっちのほうが送りやすい人もいるかもね!」

杏子
「あっちは悪ふざけ色が強いからな」

オクタヴィア
「ムシロ 送リヅライ人モ イルカモナ」



さやか
「それじゃあ改めて
 ラジオネーム『腹筋パーク』さん



『自動ドアだと思った?
 残念!
 ボタンを押さないと開かないタイプのドアでした!』



さやか
「あるわー
 滅茶苦茶あるわー」

杏子
「高速道路のサービスエリアにあるコンビニとかで多いんだよな」

さやか
「そうそうそう!
 立って待っちゃうんだよね!」

オクタヴィア
「サスガニ昔ヨリモ普及シテキタノカ
 開カナイ事ニ 戸惑ワズ ボタンヲ探スヒト フエタケドナ」

さやか
「開かないことに慣れてきただけで
 ボタンドアそのものには気付かないで自動ドアだと思って一回待つ事多いよねー
 目の高さにボタンつけるわけにいかないのかな?」

杏子
「子供が届かねーんじゃねえの?」

さやか
「あー確かに
 だったら目印になるシールとかさ?
 もしかして気付いてないだけかな?」

オクタヴィア
「似タ話デ
 透明ナ ガラス窓ニ 突ッ込ンジマウ事ッテノモ アルヨナ」

さやか
「あーあるねー
 何もなくて通れると思ってでしょ?」

杏子
「矢沢永吉もやったらしいぜそれ」

さやか
「うっそ?ほんとに?」

杏子
「ほんとほんと
 ぶつかって『フェアじゃないよね』って言ったんだとか何とか」

オクタヴィア
「誤魔化セテネエヨナ」

さやか
「自動ドアに比べたら稀なケースだけども…
 ほんっと危ないから気を付けてね…!!
 怪我だけじゃすまない事もあるから…!!」

杏子
「まあでもさやかは不死身ボディで平気だろうから
 どんどんぶつかってドジっ娘アピールとかしちゃうといいぜ
 そういうのが好きなあほな男って多いもんな」

さやか
「あんた私を何だと思ってるの…
 やんないわよそんなの…

 じゃあ続いて
 ラジオネーム『残念だけど残念じゃない子』さん」



 『泣いてるかと思った?残念!嘘泣きでした。』



杏子
「さやかも泣いたふりとかで可哀そうな私アピールしてみたらどうだ?
 男ってそういう女にコロッと騙されるもんなんだろ?」

さやか
「だーかーらー
 私はそーゆー計算で生きてる女大っ嫌いなの!
 まったく…なんでそんな馬鹿な女が育っちゃうんだろうね…
 あとそれに引っかかる馬鹿な男」

オクタヴィア
「前ニスーパーデ
 滅茶苦茶 下手糞ナ 嘘泣キシテル ガキミタゼ」

杏子
「なんだそれ」

さやか
「いやガキって…」

オクタヴィア
「泣キ方モ下手糞デ
『コイツ嘘泣キジャネエノ?』ト思ッテタラ
 案ノ定 親ニ ホットカレタラ 泣キ止ンデ
 涙ヒトツナカッタンダゼ」

さやか
「ある意味子供らしいっちゃ子供らしいけど…」

杏子
「何ともやるせない気持ちになるよな…」

オアクタヴィ
「ダナ…」

杏子
「それよりオクさん
 お前スーパーとか行くんだな
 意外だぜ」

さやか
「確かに」

オクタヴィア
「ウッ」

杏子
「何買ってんの?
 やっぱ食材?親の手伝い?
 それともオクさん一人暮らしなのか?」

オクタヴィア
「ア…
 エート…

 プリキュアチョコスナックトカ?」

杏子
「うそつけ!www」

さやか
「プリキュアのNISSANコンビの二人とは先月
 この番組の中でからんだからねー
 やっぱり気になっちゃうよね?」

オクタヴィア
「サニー ノ カード アタッタ」

杏子
「あーはいはい
 じゃあ次いこうか」

さやか
「そうだね
『残念だけど残念じゃない子』さんありがとうございました!
 いただいたメッセージは番組最後の『げるさや』のコーナーで紹介しますね!

 では続いて
 ラジオネーム『ブルースカイ』さん」



『さやかちゃんファンかとおもった?
 残念!杏子ちゃんファンでした!』



さやか
「だよねーーーーーーーーーーーーーーーーー

 はあー…
 どうせあたしなんてさ…
 男は取られるし隠れて婚約されちゃうしファンはいねえし…
 ドブ川みてーな人生ですよ」

杏子
「うわー
 なぜ今日このタイミングでこのメールを読んだ!?」

オクタヴィア
「思イ出シタ様ニ オチコンダナ…」

さやか
「この番組ってさー
 はじまってからずっと杏子ファンばっかりじゃない?
 私の方がいいなんて言ってくれた人いたっけ?」

杏子
「いや、そりゃあ居たと思うけど…」

さやか
「この番組のスタッフに毎回杏子有利な判定で罰ゲームに追いこまれたり
 ベビースタートラップにはめられたりひどい仕打ちを受けたりさ…」

杏子
「ほむらにいびられたり?」

オクタヴィア
「オマエ 最初ニ『番組ガ 面白ク ナルナラ ソレデモイイ』トカ言ッテタケド
 ホントハスゲエ 根ニ持ッテルダロ…」

さやか
「そりゃあねー」

杏子
「さやか!さやか!
 メールくれた ラジオネーム『ブルースカイ』さんからメッセージ来てるぜ
 なんかフォローあるかもよ!?」

さやか
「ほんとかなー…?」

杏子
「いいからさ!
 とりあえず聞いてみろって!」



『ラジオ聞かせていただきました。
 とても楽しくて聞いてて幸せになるトークです!
 是非これからも頑張ってください!
 応援してます!!
 PS こういうの初めて出しました。緊張しますね』



杏子
「この番組が初めてのネタ投稿なんだってさ!!
 いやあ…なんか嬉しいと言うかありがたいよな!」

さやか
「私が一生懸命頑張ってみんなを幸せにしても
 私にはその幸せは返ってこないんだもんな…
 はああああ…」

杏子
「ちょ…!何言ってるんだよ!
 リスナーさんが楽しんで幸せになってくれたら最高じゃねえか!」

さやか
「そう思えていた時期が私にもありました…
 ふふふ…幸せってなんだろうな…
 心をすり減らすことかな…」

杏子
「あーだめだコイツポンコツ過ぎて話になんねえ!
 ラジオネーム『ブルースカイ』さんありがとなー!!
 こんなパーソナリティがポンコツな番組なのに初のネタ投稿もしてくれて!!

 …さやかのせいで後悔…してない…よな…?」

オクタヴィア
「後悔シテテモ イタシカタナイ 状態 ダケドナ…」

杏子
「こんな番組に緊張することなんてないぜ!
 是非ここステップにうちと全く関係ないいろんな所の企画に参加してみてくれよな!!」

オクタヴィア
「本物ノ ラジオニ ネタ送ルノモ タノシイゼ」

杏子
「あ、でもこの番組へもまたよろしくな!
 ありがとなー!!」

オクタヴィア
「アリガトナー」

さやか
「あーあー
 うどん食って寝ちゃおかなー」

杏子
「さやかお前ほんと最低だな」

オクタヴィア
「ナア京子」

杏子
「ん?」

オクタヴィア
「セッカクダカラヨ ポンコツサヤカハ ホットイテ
 杏子ガパーソナリティトシテ 最後ノネタ 読ンジャエヨ」

杏子
「!」

オクタヴィア
「序盤ノ念願ガ モウ叶ウゼ」

杏子
「えっ…そんな…
 良いの…かな…?」

さやか
「いいよいいよー
 どうぞー」

オクタヴィア
「サヤカノ許可モ オリタシ イッチマオウゼ」

杏子
「よっしゃあ!!
 佐倉杏子!番組仕切らせてもらうぜ!!!
 やっべ!ちょっと緊張してきた!」

オクタヴィア
「杏子ハ 緊張シイ ダカラナ」

杏子
「ほんとになー
 何でもかんでもすぐ緊張してるよなこの番組では
 それじゃあネタ読ませてもらうぜー
 ラジオネーム『蒼い人魚姫』」



『拗ねてヤケになってると思った?
 残念!
 全部演技でした!』



さやか
「というわけでーっ!全部演技だったのでしたーっ!
 残念杏子!パーソナリティできたと思ったらすぐ終了でした!」

杏子
「さやかてめえ…」

さやか
「最終回コント以外にも、こうやって復讐しないとほんと私やられっぱなしだからね!
 大体…今回の恭介婚約の話だって本当は私以外みんなとっくに知ってた話なんでしょ!?」

杏子
「ぐ…
 それは…」

さやか
「でしょー
 どうせそんなことだと思たわ!
 全く…これぐらい許してもらわないと割に合わないんだから!!
『泣いてるかと思った?残念!嘘泣きでした。』
 って事よ!

 ってわけでこのコーナーでは
『アレかと思いきやソレだった
 騙されたり勘違いしたりした』話を募集中!
 メールの件名に『さやかちゃんでした!』と書いて送ってください!
 皆からのメール・コメント待ってます!」
 
杏子
「さやか…
 あんまりこういう事ばっかやってると
 ほんとに好感度下がりまくるからな!」

さやか
「そ…
 そんな事無いと…信じたい!」

オクタヴィア
「サアテ ドウダロウナ…」

杏子
「だからさやか好きってメールがこねーんだよきっと」

さやか
「あがっ」

杏子
「皆からのさやかへの罵倒メール・コメント待ってるぞーっ」

さやか
「やめてーーっ!!」




~CM~




さやか
「さて続いては久しぶりのこのコーナー」

杏子
「うい」

さやか・杏子
「リスナーの メールで決まる 二人の決着!



『奇跡も魔法もあるんだよ!』



さやか
「このコーナーではリスナーの皆さんに
 実際に有りそうな『奇跡』もしくは『魔法』のエピソードを送ってもらって
 私と杏子がどっちのネタが秀逸かを競い合うという対決コーナーです!
 相手より『奇跡っぽい』もしくは『魔法っぽい』方が勝利となります!」

杏子
「いやー…
 このコーナーこそまさに久しぶりだな
 さやか3連敗でラーメン禁止罰ゲームになって以来だから…
 5・6・7・8回やらなったって…4回も開いてたのかよ」

さやか
「うわほんとだね…
 残念のコーナーよりも久しぶりになってしまったこのコーナーなんだけれども」
 どっちが『っぽい』か勝敗を判定するのは番組スタッフの3人
 判定員は
『AD ほむら』
『サブ作家 マミさん 改め マミメガネ先輩』
『ミキサーの恭介 改め ブタ男』
 この三人です」

オクタヴィア
「『マミメガネ』ト『ブタ男』ッテ呼バレ方ハ ココデ最モ効果ヲ 発揮スルンダナ?」

さやか
「『AD ほむら』
『サブ作家 マミメガネ先輩』
『ミキサーのブタ男』
 です」

杏子
「いや、なんか笑っちゃうけどよw」

さやか
「なんだかはまっちゃいそうだよねw
 ちなみに今シーズンの三週負けたらの新しい罰ゲーム決定しました」

オクタヴィア
「オッ」

杏子
「前回さやかに対して『ラーメン禁止』だった罰ゲームか」

さやか
「そうです
 今回の罰ゲームは…そのラーメン禁止期間の報告をした
 あの放送で盛り上がったアレです」

杏子
「アレ?」

さやか
「アレです」

オクタヴィア
「?」

さやか
「…まったく
 二人とも忘れちゃったの?」

杏子
「わりぃ…」

さやか
「しょーがないなー
 改めて発表しますよ?
 今回3回負けた方に与えられる罰ゲームはなんと…」



『全裸ラーメン放送』



杏子
「まじかよ!?
 ほんとにやるの!?」

さやか
「やります」

オクタヴィア
「アノ場ノ ノリデ 終ワル話ジャ ナカッタノカヨ」

さやか
「いいえ
 ちゃーんと実現に向けて動き出しますから!」

杏子
「何だよさやか…
 お前全裸ラーメンやだって言ってたじゃねえか
 なんで急に乗り気になってんだよ」

さやか
「そりゃあなりますよ…
 私、実はこれまでこのコーナー1勝もしてないのよ
 そしたら『もう負けない!』って気合入るじゃない?
 その決意表明みたいなものよね」

オクタヴィア
「タシカニ 毎回判定ハ 杏子有利ダッタシナ」

さやか
「自分をね?
 改めて奮い立たせるっていう意味でもね?
 あとスタッフ…
 まさかもう杏子びいきの判定しないだろうと…
 前は私が罰ゲームやったんだから今度は杏子を罰ゲームに持ってって
 展開的な意味でバランス取るんじゃないかと…」

杏子
「うっわ あざとっ」

さやか
「そんな訳でスタッフの皆さんは公平に!
 公平で公正なジャッジをお願いしますね!

 …今回は婚約隠しの一件もあるから
 ブタ男には私ひいきの判定をしてほしいわね…」

杏子
「お前自分の発言の中に矛盾生じさせてんじゃねえよ」

オクタヴィア
「ソウイウコト 言ウカラ 婚約 隠サレルンダヨ オマエハ」

さやか
「だーよーねー
 もちろん冗談だけども!
 それじゃあ私と杏子どっちが何のテーマを取るかじゃんけんするよ」

杏子
「オッケー」


さやか・杏子
「最初は ティロ!
 ジャンケン フィーナーレ!」


オクタヴィア
「杏子ガ チョキ
 サヤカガ パーデ
 杏子ノ勝チダゼ」

杏子
「じゃあアタシ魔法で先攻な」

さやか
「私が奇跡のテーマで後攻ね」

杏子
「しばらく間開いてもじゃんけんの掛け声は変わらず…と」

さやか
「マミメガネ先輩照れないで仕事してねー」

オクタヴィア
「杏子先攻 サヤカ後攻デ
 1回戦ハ・・・ 
 3部デ オ送リ カナ?」

さやか
「だね」

杏子
「OK」

オクタヴィア
「ジャア 三部ニ 続クー」





~第3部に続く~

テーマ : 魔法少女まどか★マギカ
ジャンル : アニメ・コミック

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