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奇跡も魔法もあるんだよ 美樹さやかのオールナイトニッポン 第5回第3部(全3部)

美樹さやかのオールナイト5-3


さやか
「3部はコーナーからスタートです


『残念!さやかちゃんでした!』


 このコーナーは
 アレかと思いきやソレだった
 騙されたり勘違いしたりした話を私が
『○○かと思った?残念!▲▲でした!』
 って形式で紹介して行くコーナーです!」

杏子
「3部でようやくコーナーやんのか
 初めてじゃねーか?
 3部になるまでコーナーやらなかったのなんて」

さやか
「第1回の配信を除いたらそうだね」

オクタヴィア
「他ノ コーナー ヤルタメニモ
 ポンポント テンポ良ク 行コウゼ」

さやか
「オッケー
 まずはこのメール

 ラジオネーム『三代目跡取り』さん

『全世界に向けて力を見せ付ける祝砲になると思った?
 残念!
 完全に打ち上げ失敗でした!』」

杏子
「海を挟んだ隣?の国のことじゃねーか…」

さやか
「この番組はついに国際情勢にも触れるようになったのね…」

オクタヴィア
「国際情勢トカニハ
 ウスッペライ コトシカ イエナイケドナ」

杏子
「もう既に風化したネタみたいな気がするけど…
 まだ1ヶ月たってねーんだな」

オクタヴィア
「失敗ダッタカラ 一気ニ 話題カラ 消エタ モンナ」

さやか
「じゃあ次」

杏子
「ほんとにぱぱっといくな」

さやか
「ラジオネーム『元若鷹軍団』さん

『メジャーリーグで大活躍できると思ってたのに…
 残念
 一度も登板せず靭帯損傷しました…』」

オクタヴィア
「今度ハ スポーツ ネタ ダナ」

杏子
「これはしょうがねーよな」

さやか
「環境が変わるとそう言うトラブルは出やすくなるとは思うし
 いくらケアしてても運次第でなっちゃうところもあるもんね
 責めたくなる気持ちはわかるけど誰の事も責められないわ」

オクタヴィア
「再起シテ 取リカエス ノガ 一番ダヨナ」

さやか
「そーね
 再起して活躍できたら『どうなるかと思ったけど結果よかったー!』
 って皆ハッピーになるもんね
 がんばってくださいね!!」

杏子
「再起してハッピーね…
 さやか自身に言ってやりたいよ」

オクタヴィア
「同意」

さやか
「ぐっ……

 つ…続いてのメール…

 えっと
 今回再び!リアルメールのほうも届いております!」

杏子
「おっ!?」

オクタヴィア
「須田 ニ 続イテ?」

さやか
「そうです!
 リアルメール2通目くださったのは

 千葉県いすみ市
 ラジオネーム『偽ハリー』さん!」

オクタヴィア
「オオ!
 マタキタ!」

杏子
「ありがとなー!」

さやか
「募集しておいてこんなこというのもどうかと思うんだけど
 滅多に来ないじゃない?リアルメール」

オクタヴィア
「マアナ」

さやか
「だからさ
 たまーにこうして送ってくださる方が居ると
 どきっとしちゃうんだよね
『えっ 批判メール来た!?』って」

杏子
「おいおいおいおい
 小心者すぎだろー」

オクタヴィア
「マア ソンナ 中ノ人ノ 心情トカ ドウデモイイダロ」

さやか
「そうね
 ただの勘違いでしかないし
 この番組には中の人のビビリとか全く関係ありませんから!
 偽ハリーさんありがとうございます!!」

杏子
「ありがとな!」

オクタヴィア
「アリガトナー」

さやか
「じゃあネタ読む前に少しだけ…
 送っていただいたネタはシチュエーションの説明が要るそうですので
 補足付けさせていただきますね、ご了承ください」

オクタヴィア
「俺様達 毎回 皆ニ 伝ワルヨウニ アトカラ説明 イレテルシ
 普段トソウ カワラネーヨナ」

杏子
「だなー」

さやか
「じゃあ読みますね!
 複数送っていただいてるのでこちらもちょっとテンポ速めにいきます!







 まず一通目

『二次創作も書けると思った?
 残念!
 権利持ちから禁止令が出されました!』

『小説家になろう』って作品の二次創作騒動についてだそうです」

杏子
「二次創作って同人誌だったりこの番組みたいな
 読者が妄想広げて公開してます ってやつだよな」

オクタヴィア
「ザックリ イウト ソンナカンジ ダナ」

さやか
「内容の通り、その作品に対して権利持ってる方…原作さんとか出版社ね
 その辺りから結構強く二次創作の規制が出されたみたい」

杏子
「まどかマギカで規制が出されてたら
 こんなふざけた番組なんて出来なかったぜって事だな」

オクタヴィア
「ディズラン ミタイナ モンダナ」

さやか
「ディズ…何それ」

オクタヴィア
「浦安 ニ アル ネズミ ノ ランド」

さやか
「何その略し方…」

杏子
「わかりずれーよ」

オクタヴィア
「グ…」

さやか
「最近は2次創作から原作のブームに火がつく事も多いから
 時代の流れとちょっと逆行してるのかな?
 とも思うけど
 原作さんの気持ちもわからないでもないから何とも言えないわね」

杏子
「アタシ達もちょっと調べただけだから
 あんまり深い事言えないしな」

さやか
「続いて

 千葉県いすみ市
 ラジオネーム『偽ハリー』さん 2通目です

『完全新作と思った?
 残念!
【ルプスブルグ】のガラ変えでした!』

アークライトが製作した『けもぱに』って作品についてだそうです」

杏子
「こっちの話も調べてみたけど
 痛烈に批判する人も居れば気にしてない人も居るみたいだし
 実際のゲームをやってないから…知らないのに適当な事いえないな…」

さやか
「さっきの『小説家になろう』って作品の件よりも
 更にコメントの難しい問題なのでこの程度の事しか言えないです
 ホントごめんなさい…!!」

オクタヴィア
「中ノ人ガ 不勉強ナノガ イケネーナ」

さやか
「あんま言わないであげて(笑
 さ、続いて
 千葉県いすみ市 ラジオネーム『偽ハリー』さんの3通目!」

『第3世代touchならプレイできると思った?
 残念!
 Retina装備の第4世代でないとプレイできません!』

 iAppである『アサシン クリード リコレクション』について 」

杏子
「これはなんとなくわかるぞ!
 PS3が途中からPS2のソフト再生できなくなったようなもんだよな!」

さやか
「んー
 似たようなもん…なのかな?
 なんか絶妙に違う気がするんだけど」

オクタヴィア
「絶妙ニ違ウ ッテ ドングライ 違ウンダヨ」

杏子
「じゃあさじゃあさ
 PCからサイトにアクセスしたら
『このサイトは携帯電話でのみ閲覧できます』
 って奴!」

さやか
「それも絶妙に違う気がするけど…
 こういう『ちょっとの違やバージョン違いなだけなのになんでできないの!』
 みたいなのって結構あるよねー」

オクタヴィア
「便利ニナル ノハ イイケド
 更新更新ハ ツイテイケナイデ『モウイイヤ』
 ニ ナル事モ アルカラナ」

さやか
「世の中でお金を消費させる為には仕方ない事なんだろうけどね
 消費が無かったら経済は動かないもんね」

杏子
「そうかわかった!
 逆にPS2でPS3のソフトが再生できないって事か!」

さやか
「あっうん!
 どっちかっていうとそっちの方が近いんだと思う!
 でもこっちの方が近いはずなのに何故か共感しづらいww

 それでは続いて
 千葉県いすみ市
 ラジオネーム『偽ハリー』さんからのネタ
 これで最後です!

『25歳で年金払っていると思った?
 残念!
 むしろ受給しています!』」

杏子
「なるほどなー
 世の中で言われる一般的な年金って
 正式には『老齢基礎年金』って言うんだってよ
 65歳から貰える奴」

さやか
「あ、そうなんだ
 じゃあさじゃあさ
『老齢基礎年金』って言う名前で種類を分けてるって事は
 このネタってもしかして
 65歳にならないでも貰える年金も世の中にはあるって事?」

杏子
「そーゆーこと
 実はアタシも受給出来そうだったんだけどな
 色々条件が揃わなくて駄目だったよ」

さやか
「えっ何それ
 なんで杏子がもらえるの…?」

杏子
「いやその…遺族年金って奴…」

さやか・オクタヴィア
「がっ」

杏子
「み…皆もこれを機会に色々調べてみてくれよな!
『老齢基礎年金』は以前からの年金問題とかもあって
 将来もらえるのかどうかとか不安は色々あるけれども
 他の年金は受給されないと困る人には助けになるようになってたりするから
 これをきっかけにもう一度色々考えてみてもいいのかもな!」

さやか
「ラジオネーム『偽ハリー』さんありがとうございました!
 なんか…今回は何故か社会的な内容が多くなったわね」

杏子
「前回レズ回だったのに何だこの変わりようは…」

オクタヴィア
「今回ノ 1部トノ ギャップモ ヒドイナ」

さやか
「ちなみに…
 無いと思うけどもーって前置きを一応させてもらった上で
 もし皆さんから送ってもらったネタが多くなった場合や
 お一方から多くネタを送っていただいた場合…
 その…こんな番組なのにおこがましいとは思うけど
 番組構成上、全部紹介できなくなる・ネタを選ばせていただく事も
 もしかしたらあるかもしれません…ご了承ください!

 まあ無いと思うけどね…」

オクタヴィア
「一応ナ 一応」

杏子
「一応だな」

さやか
「それじゃあ本日最後の1通」

杏子
「おっ まだあんのか?」

オクタヴィア
「リアルメール?」

さやか
「いや…
 偽装メール…」

杏子
「ぎ…偽装…?」

オクタヴィア
「…
 アア アレカ 番組構成ノタメニ ソノ場デ 用意シテル…」

杏子
「ああ なんだ
 要はいつものメールって事か」

さやか
「はーい
 それに関してはノーコメントでーす」

杏子
「ちぇー
 ケチー
 偽装ー」

オクタヴィア
「ブーブー」

さやか
「うっさい!
 大体何その『偽装ー』って
 悪口になってるのそれ!」

オクタヴィア
「アタマガ マッシロニ…」

さやか
「そこそこ古いからそのネタ!偽装だけど!
 もういいわ!偽装メール読みますよ!」

杏子
「オッケー」

オクタヴィア
「何事モ ナカッタ カノヨウニ
 イツモ通リ イコウゼ」

さやか
「住所不定 ラジオネーム『腹黒なマスコット的存在』」

オクタヴィア
「デタQB!!
 コーナー常連!」

杏子
「うおっ
 なんか久しぶりだな!」

さやか
「月ごとの配信だから1回出てこないだけで凄く久しぶりな気がするわよね
 じゃあネタ行きます

『僕が素直に謹慎していると思ったかい?
 残念
 また次回大量のメールを送ってあげるから楽しみにしていてよ!』」

杏子
「おう!
 楽しみにしてるぜ!」

オクタヴィア
「今度ハ ドンナメール 送ッテ クルンダロウナ」

さやか
「いやいやいや
 だめですからアイツ毎回酷いメールしか送ってこないから!
 それにさっきも言ったけどいっぱい送ってきても全部は採用しないからね!
 それどころかQBは全部不採用だから!メール謹慎中だから!」

杏子
「だけどこの前『この番組大好き』って送ってきてたじゃねーか」

さやか
「それでも駄目!
 住所不定 ラジオネーム『腹黒なマスコット的存在』ことQB!
 あんたは謹慎!送ってきても読まないから!」

オクタヴィア
「…ソウ言イイナガラ 今 読ンジマッタ ケドナ」

さやか
「…あっ!!!」

杏子
「…えっ?
 それ…ツッコんでよかったのか?」

オクタヴィア
「ツッコマナイト 可哀想 ダロ」

杏子
「そっか
 いやあ…リスナーもツッコミまくってるだろうミエミエのボケだったから
 てっきりスルーするもんかと思ったぜ」

さやか
「…
 このコーナーでは
『アレかと思いきやソレだった
 騙されたり勘違いしたりした』話を募集中!
 メールの件名に『さやかちゃんでした!』と書いて送ってください!」

オクタヴィア
「ゴマカシヤガッタ」

杏子
「さやかー 目が泳いでるぜー」

さやか
「皆からのメール・コメント待ってます!」





『げ る さ や』





さやか
「番組終わりのだらっとまろやか普通のお便りコーナー
 番組への感想やスタッフ・パーソナリティへのメッセージなど
 自由に送られて来たメッセージを紹介するコーナーです」

オクタヴィア
「アレ 今日ハ『奇跡魔法』無シカ?」

杏子
「前回で一区切りついたし
 今回は時間的にも無しでちょうどいいしな」

さやか
「そうね
 今回は、さっきの『残念でした』のコーナーにメールくれた
『偽ハリー』さんからこのコーナーにもメールいただいてます!
 ありがとうございます!」

杏子
「ありがとなー!」

オクタヴィア
「『偽』ハリー ッテ… マサカ
 実ハコレモ 偽造メールジャ ネーダローナ」

さやか
「違います!
 オクさん失礼すぎです!」

オクタヴィア
「ゴメンネ」

さやか
「謝ったから許してあげて欲しいんですけれども」

杏子
「そのくだり オードリーのパクリじゃねえか」

さやか
「へへへへへへ

 それじゃ読ませていただきます!
 千葉県いすみ市 ラジオネーム『偽ハリー』さん

『どうも、最近このラジオを聴き始めた偽ハリーと言います』」

杏子
「どうもー!」

オクタヴィア
「ドウモー」

さやか
「『自分は基本的に聞く専なんですが、まぁ2人の暴走っぷりが酷いw
 自分でも流石にこの暴れっぷりに流されそうなのが目に見えます。』」

杏子
「実際こうして流されてメール送っちまったんだな」

さやか
「いやありがたい事ですけどね!」

オクタヴィア
「オイ… 2人ッテ… 俺様ハ…?」

さやか
「『そんな自分は最近色々な書き物をしています。
 まぁ、まだまだ人に見せられるレベルではありませんが。』

 この番組も人に見せていいものじゃないよね本来」

杏子
「そうだなー
 読んだところで何っのためにもならない
 完全に時間の無駄な読み物だからな」

オクタヴィア
「俺様ハ…?」

さやか
「『ところで、DJの御3方は「自分を楽曲に例えると」どの曲になりますか?
 ちなみに自分は、スタッフ&一部リスナーを例えるとこんな感じになります。

 美樹さやか…惑星ALONE
 オクタヴィア…時間の西方
 佐倉杏子…高貴な城

 暁美ほむら…Spiritus
 巴マミ…Caravan
 上条恭介…DUSToidよ歩行は快適か?(還弦主義Ver.)

 シャルロッテ…アンチ・ビストロン
 ワルプルギス…ASHURA CLOCK(還弦主義Ver.)

 「腹黒なマスコット的存在」…点呼する惑星
 「神」…Lotus

 …はい、どれもこれも平沢進関係の曲ばっかりですw
 ここ最近、平沢曲をヘビーローテーションで聴いているので、完全な馬の骨です、はい。
 まぁ、例える際には平沢系に限らなくてもいいので、知りたいなーと思っています。

 それでは、今後も放送の方、スポンサーに怒られない程度に頑張ってください。』

 偽ハリーさんありがとうございました!!!」

杏子
「スポンサーには怒られねーけどな!」

オクタヴィア
「名前ヲ 勝手ニ 使ワレテル 事ニ対シテ 怒ラレソウ ダケドナ」

さやか
「平沢進さんは知人ですっごいファンな人がいて
 前々から一度聞いてみよう聞いてみようとしてるのよね」

オクタヴィア
「上條好キソウダヨナ」

さやか
「恭介の事じゃないけどね」

杏子
「その口ぶりだと…聴いてみようとはしてるけど
 聴かないままここまで来ちゃったパターンだな」

さやか
「ぐっ 図星…
 折角だからこれを機会にね!聴いてみます!」

オクタヴィア
「俺様達ヲ 曲ニ 例エルトカ…」

杏子
「なかなか難しいフリだなー」

さやか
「中の人が聞く曲がやたら偏ってるからぱっと出てこないのよね
 近年洋楽ばっかりだし」

オクタヴィア
「ソノクセ 歌詞 理解シテ ネエダロ」

さやか
「そーなのよ
 歌詞絡めないでイメージソングってかなり難しいじゃない?」

杏子
「また中の人の無知が仇になったなー」

さやか
「ちょっとね、時間かけて考えるので!
 来月の番組中で何とか答えられるように頑張ります!

 そして千葉県いすみ市 ラジオネーム『偽ハリー』さんには
 今回出来なかった『奇跡魔法』のコーナーにもメールいただいてます!
 これも次回紹介ですねごめんなさい!」

杏子
「なんかちょっと弱い反応になっちゃったけどごめんな!
 メールありがとな!!!」

オクタヴィア
「アリガトナー」

さやか
「ホントにありがとうございました!!!!」




エンディングテーマ ~コネクト-ClariS~




さやか
「さてそんなわけで今回ももうお別れの時間なんだけど…
 今回はなんかホント色々あったわね…」

杏子
「ほむらが番組乗っ取ったり
 さやかのズルが発覚したり
 リアルメールが届いたりな」

オクタヴィア
「ヨウヤク 番組中身ノ 密度ガ 濃クナッテキタナ」

さやか
「ベビースターはセーフだとおもうけどなぁー
 お湯入れちゃったらさすがに駄目かー
 え
 それで結局追加の罰ゲームって何になるの…?」

杏子
「ふふふー
 良くぞ聞いてくれました
 さやかの追加罰ゲーム決まっております
 もしかしたら今回以上にさやかの嫌がる罰ゲームかもしれねーぜこれ」

さやか
「う…
 早く言いなさいよ…っ」

杏子
「ポイントは二つ
『さやかが嫌がる』そして『番組的に面白かった』
 この2つを完璧に満たした罰ゲームを次回行うぜ

 そう
 罰ゲームとしてゲストにラジオネーム『時を駆ける少女』
 リアルネーム『暁美ほむら』に登場してもらいます!」

さやか
「えっ…」

杏子
「次回『美樹さやかのオールナイトニッポン』は
『激論!激闘!?美樹さやかVS暁美ほむら 地獄の拷問トークバトル!!』」

さやか
「えええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーっっっ」

杏子
「そんなわけで次回は
 さやかとほむらにゆっくりじっくり番組を使っていろんな心の奥を話し合ってもらいます!
 がんばれさやか!おめでとう!」

さやか
「その…なんていうか
『イヤーっ!』っていうのもほむらに悪いけれども…
 ええええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーっっっっ」

杏子
「ちなみにこのあと
 さやかとほむらと一緒に行くラーメン屋では次回の打ち合わせをするぜ!」

さやか
「うわあー
 重いわっ重苦しいわっ」

杏子
「そんなわけで『美樹さやかのオールナイトニッポン』今回はここまで!
 各コーナーへのネタ・ご意見ご感想等の受け付けメールアドレスは
『s_aino★hotmail.com』
 エス アンダーバー エーアイエヌオー アットマーク
 ホットメールドットコム!」

オクタヴィア
「スパム対策デ アットマーク ガ 星印ニ ナッテルカラ
 コピペノ 場合ハ アットマーク ニ ナオシテクレ」

杏子
「件名に各コーナーのタイトルを
 ネタの前にはラジオネームを忘れずに書いてくれよな!!」

さやか
「ちょっと!
 OP同様EDも私に読ませてくれないの!?」

杏子
「新しく始まるコーナー『まどか川柳』は
 今まで以上に誰でも簡単に送れると思うから
 是非どんどん送ってくれよな!」

オクタヴィア
「ソシテ
 美樹サヤカノ オールナイトニッポン ハ 
 主ニ ブログ・Pixivデ公開シテルゼ」

杏子
「ブログのコメント欄や
 Pixivのコメント欄も活用してくれよな!
 ブログのアドレスは
『ttp://takahagi.blog2.fc2.com/』
頭に『h』をつけてアクセスしてくれよ!
 PixivIDは『531035』だぜ!よろしくな!」

さやか
「み…
 皆からのメール・コメント待ってまーす!!!!

杏子
「それじゃあ美樹さやかのオールナイトニッポンこの辺で失礼するぜ!
 お送りしたのは『佐倉杏子』と」

オクタヴィア
「『オクタヴィア』ト」

さやか
「ほんとならメインパーソナリティの
『美樹さやか』でした!」

杏子
「次回があったらまた宜しくなバイバイ!」

オクタヴィア
「バイバイ」

さやか
「どんどん私の出番が減ってきてるけど
 次回も是非よろしくね!!!!
 またねーっ!!!!」



テーマ : 魔法少女まどか★マギカ
ジャンル : アニメ・コミック

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たかはぎけもの

  • Author:たかはぎけもの
  • 主に日付変更とともに更新されてます

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