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奇跡も魔法もあるんだよ 美樹さやかのオールナイトニッポン 第3回第1部(全3部)

美樹さやかのオールナイト3-1

時報
パッポッ

パッポッ

パッポッ

ピーン

さやか
『奇跡も魔法もあるんだよ!
 美樹さやかの!
 オールナイトニッポン!!!!!』


BGM ~ビタースウィートサンバ


さやか
「さ!今月も始まりました!
『奇跡も魔法もあるんだよ 美樹さやかの オールナイトニッポン』!
 今回で3回目になります!
 最初から聞いてくれてるリスナーの皆ありがとう!
 今回が初めての人はよろしくね!
 どうも、メインパーソナリティの美樹さやかです!」

オクタヴィア
「ドウモ サブパーソナリティ ノ『美樹・オクタヴィア・サヤカ』デス」

杏子
「放送作家の佐倉杏子だぞ」

さやか
「今月もこの3人で
 3部に分けてお送りしていくよー!」

杏子
「さやか今回 気合はいってんな」

さやか
「そりゃあ入ってるよー
 初回・2回目と連続でオープニング失敗してるからね
 今回はびしっと決めないと!」

杏子
「いいねー
 前向きなさやかを見てると こっちも元気出るよな!」

オクタヴィア
「ヤル気 元気 美樹サヤカ ダナ」

さやか
「あっはっはー
 二人ともそんな褒めないで頂戴よっ!」

杏子
「…後ろ向きなさやかは
 周りまで不幸に巻き込むからな…」

さやか
「なんか言った!?」

杏子
「べっつにー」

さやか
「まあいいけど…
 今回はほら、前回の反省を踏まえてさ
 事前にしっかり準備をしておいたのよ、心の準備を」

杏子
「前回は『こんな企画2回目はないだろ』って思ってたんだよな」

オクタヴィア
「ソウソウ」

さやか
「今回はちゃんと放送に挑む心構えって奴をしっかり持って
 いつ放送が始まってもいいように準備してたんだから!
 むしろ待ち遠しかったぐらいよー」

杏子
「へー
 頼もしいじゃねーか」

さやか
「任せて!
 前回みたいに放送終了後に
『ADほむらの2時間説教』コーナー開催されないもんね!」

オクタヴィア
「ソンナ コーナー ネエヨ」

杏子
「しかし…あれは辛かったな…
 あいつ服の裾から ちらちらちらちら拳銃見せ付けて来るんだよなー
 アメリカの警察のバッジみたいにさ
 説教というか脅迫だったぜ…」

さやか
「そして説教終わっての帰りが朝5時半…」

オクタヴィア
「冷エ込ミガ 厳シクナル 時間帯ダヨナ」

杏子
「恐怖と寒さでがっちがち震えて帰ったよな」

さやか
「あーやだっ!
 思い出したくないっ!」

オクタヴィア
「同ジミスヲ シナイヨウ 嫌デモ気ヲツケルナ」

さやか
「むしろ気をつけすぎてガチガチに緊張しちゃうレベルだったし!」

杏子
「でもさでもさ
 そんな帰りに寄って食ったラーメンは美味かったよなーーーー!」

さやか
「おいしかったよねーーーーーーーーー!!!」

オクタヴィア
「結局 マタラーメン 食ッタノカ」

杏子
「冷えきったアタシ達の体と心に染み渡るって言うかさー!」

さやか
「ほんとほんと!
 行きで慌てて残しちゃったゆで卵 改めて食べることも出来たし
 杏子も念願の替え玉、目きらきらさせて見つめてたよね!」

杏子
「そりゃそうだろー
 アタシ前回は替え玉のことが頭ちらついて放送に集中できてなかったもん」

さやか
「えー?ちょっとー勘弁してよそれはー」

杏子
「だからこそなのかな?
 放送とか説教っていう試練を乗り越えて巡り合った替え玉…
 何物にも変えがたい喜びだぜ!」

オクタヴィア
「オイ杏子
 気ヲツケロヨ?
 ADホムラガ睨ンデルゼ…」

杏子
「げっ!?」

さやか
「あーあ
 放送集中できなかったなんて言うから」

杏子
「嘘!ウソウソ!
 ちゃんと集中してました!
 説教もちゃんときいてました!」

オクタヴィア
「説教モ ウワノソラ ダッタンダナ」

さやか
「杏子は今日も地獄の説教決定かなー

 …とは言っても
 前より明け方の冷え込みは緩くなってきたから
 説教終わりの帰り道はそこまで辛い思いしなくてもいいかもね」

杏子
「あー確かに
 昼間の空もなんか春っぽい雲になってきたよな」

オクタヴィア
「杏子 意外ト ソウイウトコロモ 気付イテルンダナ」

杏子
「何だよ悪ぃかよ」

さやか
「いやー
 杏子も何だかんだで女の子なんだなーって思って?」

杏子
「んだよ失礼だなー」

さやか
「あははゴメンゴメン
 杏子だけじゃなくて私もぱっと見ガサツ系女子じゃない?
 そんな中で女の子っぽいところ見ると はっとしちゃうよね
 自分自身がそうだからわかってる筈なんだけどねー」

オクタヴィア
「ガニ股ガ 似合ウカラナ」

杏子
「まーそう言われると納得しちまうかもな
 アタシもさやかのことそう見てる所はあるし」

さやか
「えっ
 …具体的にどこ?」

杏子
「そりゃあ早朝寝る前にラーメン食っちまうところとかよ」

さやか
「あーーーーーーーー」

オクタヴィア
「太ル気 満々ダヨナ」

杏子
「アタシはいくら食べても太らない体質だからいいけど
 …さやかも同じか?」

さやか
「あー
 まあ私は…
 うん…
 太らない体質…かなー…?」

オクタヴィア
「杏子ハ 体質ジャナクテ
 外ノモン 食ッテネーカラダロ」

杏子
「その辺アタシ達と違ってガサツじゃない系女子は
 体質とか関係なく そんな時間にもの口にしたりしねーだろうな」

オクタヴィア
「中華トカ アリエナイダロウナ」

さやか
「そ…そうなんですかね?
 おなかすいた時とかどうしてるんでっしょうねホント…
 ねえサブ作家のマミさん?」

オクタヴィア
「!?」

杏子
「ちょっ
 ここでマミにキラーパスかよ」

オクタヴィア
「完全ニ 無茶振リジャ ネーカ」

さやか
「だって…
 マミさんってそういう時間に食べ物絶対口にしなそうじゃない…?
 絶対女子力高いって」

オクタヴィア
「ソウカァ?」

杏子
「まーわからなくは無いけどな」

さやか
「で、どうなんです?マミさん
 夜中おなかすいたときってどうしてるんです?」

杏子
「…
 えっ?
 眠れるようにあったかい紅茶を飲む…?」

オクタヴィア
「ウワッ」

さやか
「紅茶出たァ…
 まさに女子力の象徴みたいな発言…!」

オクタヴィア
「コッチニハ 紅茶ナンテ発想ハ 全クナカッタゼ」


杏子
「うん
 …うん
 でも?
 …
 たまに我慢できなくてクッキー…?」

さやか
「マミさんだめじゃーん!」

オクタヴィア
「アーア」

杏子
「さすがのマミも我慢できない時もあるってことかー」

さやか
「だねー
 あーなんかマミさんも私達みたいに悩んで我慢して
 時々負けちゃうこともあるんだってわかって安心ー」

オクタヴィア
「デモ オ前ラト違ッテ
『ラーメン』ッテ チョイスダケハ 絶対シナイダロウナ」

さやか
「うー
 たしかにねー」

杏子
「…
 なあさやかー」

さやか
「?」

杏子
「食い物の話してたらラーメン食いたくなって来ないか?」

さやか
「ちょw
 杏子女子力の話はw」

杏子
「どーでもいーよ女子力とか
 あー腹減ったー」

オクタヴィア
「杏子 自由ダナ」

さやか
「あははは
 それじゃあ行きましょう
『奇跡も魔法もあるんだよ 美樹さやかのオールナイトニッポン』
 この番組は
『見滝原町役場』
『MAHO堂』
『日本魔法少女著作権協会』
『魔方陣グルグル闇魔法結社』
 以上各社の協賛で見滝原町からお送りいたします!」

杏子
「マミってなんか体に脂肪つきやすそうだよな」

さやか
「胸もそうだけどムチムチエロエロボディだからじゃない?
 憧れるよねー」

オクタヴィア
「ソシタラ 夜ノラーメンハ 絶対禁止 ダナ」

杏子
「だったらアタシはいいわー
 マミボディパス!
 ラーメン最優先!」

さやか
「うー
 憧れるけど…私もラーメンに負けそうだからなぁー」





BGM snapped-skankfunk

さやか
「毎月頭に3度に分けて見滝原町から北関東を中心に配信中!
 美樹さやかのオールナイトニッポンではモニターの前の皆に番組のメールを開放してるよ!
 受付アドレスをオクさんよろしく!」

オクタヴィア
「ソレヨリ サヤカサン」

さやか
「ん?何?」

オクタヴィア
「ナンデ ラーメン食ベニ行クノハ フタリキリ ナンダ?」

さやか
「えっ
 どういう事?」

オクタヴィア
「俺様ハ コノ番組ノ サブパーソナリティ ナンダゼ…
 ソノ俺様ヲ ホットイテ 作家ト フタリッキリデ ラーメンダナンテ…」

さやか
「えっ…
 あっ!
 ご…ゴメン…!
 というかそれは物理的に無理というか…!」

オクタヴィア
「イイサイイサ ドウセ俺様ナンテ 嫌ワレ者ノ 魔女デシカ ネーンダ
 一人寂シク…」

杏子
「メールのアドレスを言えよ!」

さやか
「じゃあ杏子かわりにどうぞ」

杏子
「よしきた!
 受け付けアドレスは
『s_aino★hotmail.com』
 エス アンダーバー エーアイエヌオー アットマーク
 ホットメールドットコムだ!
 スパム対策でアットマークが星印になってるから
 コピペの場合はちゃんとアットマークになおしてくれよな!」

さやか
「件名に各コーナーのタイトルを
 ネタの前にはラジオネームを忘れずに書いてね!
 ちなみに美樹さやかのオールナイトニッポンは
 主にブログ・Pixivで公開してるよ!
 まずはブログのアドレスをオクさんよろしくー」

オクタヴィア
「ソレトモアレカ?
 俺様ガイルト マズイヨウナ事ガ アルンジャナイダロウナ?」

さやか
「えっ
 それってどう言う…」

オクタヴィア
「二人ハ既ニ 一線ヲ越エタ イカガワシイ関係…」

杏子
「アドレス!」

さやか
「はいそれじゃー杏子かわりにどうぞーっ」

杏子
「まかせろ!
 ブログのURLは
『ttp://takahagi.blog2.fc2.com/』だぜ!
 頭に『h』を足してアクセスしてくれよな!
 あといかがわしい事はしてねーからな!
 普通にラーメン食ってるだけだぞ!」

さやか
「最新で公開されるのはブログだけど18歳未満は法律的に見ちゃいけない画像なんかも載るから
 さやかちゃんを含む健全な未成年は遠慮してPixivにアップされるのを待ってね!
 そんな皆の為のPixivのIDをオクさんよろしく!」

オクタヴィア
「PixivIDハ『531035』ダゼ」

さやか
「小説のコーナーにブログから一日遅れて掲載予定だからこっちも宜しくね!」

杏子
「あーっ!
 またラーメンの話するから食いたくなってきたじゃねーかー!」

さやか
「杏子ラーメン中毒なんじゃないの?」

オクタヴィア
「ネーダロ ソンナ中毒」



~CM~



さやか
「さ、それじゃあ今回最初のコーナーは
 前回やらなかったこちら!



『幸せなカップル……皆死ねぇ!!!』



 このコーナーはリスナーの皆さんに恋愛に間する愚痴や悩み
 困ったエピソードなんかを送ってもらって
 恋愛経験…というか恋愛の悩み経験豊富な私とオクタヴィアがそれに答えるコーナーです!」

杏子
「さやか…コーナータイトル読むときの気持ちの入り方半端じゃなかったな」

さやか
「そりゃあねー
 感情こもっちゃっても仕方ないと思わない?」

オクタヴィア
「憎イイイイイイ!!!!!」

杏子
「怖いわ!」

さかや
「へへへへ
 そんな訳でメール読みたいと思います
 ラジオネーム『川崎大好き 野球部井椎』さんから」

オクタヴィア
「コーナート 明ラカニ違ウ雰囲気ノ ラジオネームダナ」

杏子
「野球部だから野球の川崎だろ?
 今年からマリナーズの宗則の事か?」

さやか
「だと思うよ
 さすがに今 川崎憲次郎好きって言う人は居ないだろうしね
 井椎さんメールありがとー!
 じゃあ本文読むね
『はじめまして 川崎大好き 野球部井椎と言います
 突然ですが僕の悩みを聞いてください』」

杏子
「聞くぜー」

オクタヴィア
「『川崎大好キ 野球部井椎』ハ男ダナ」

さやか
「野球選手好きって辺りで男性な気はしてたよね

『僕には好きな人が居ます
 その人は幼馴染で一歳年上です』」

杏子
「ひゅーひゅー」

さやか
「『家が隣同士で 昔からいつも一緒に居たので
 その頃は好きとかそんな事考えた事無かったんです
 だけど彼女が高校に行って野球部のマネージャーになって
 自然に彼女と離れて過ごす事が増えて…
 彼女の事が好きだって気がついたんです』」

オクタヴィア
「離レテ 初メテ気付ク 自分ノ気持チ ッテ奴ダナ」

さやか
「『僕も彼女と同じ高校に入って
 野球は昔からやっていたから僕も野球部に入って
 また接する時間も増えたんですけど
 離れていた時間のせいなのか好きなことに気付いてしまって意識しているのか
 昔みたいに気軽に話す事も出来ず 先輩後輩として敬語で話してしまいます
 これじゃ好きなことを伝える以前の問題ですよね』」

オクタヴィア
「マサニ 思春期」

杏子
「青春だねー」

さやか
「『好きなことを伝えられたら一番いいんですが
 まずは昔みたいに普通に話せるようになりたいです
 どうしたらいいでしょうか…』

 という相談なんですがー
 いやー甘酸っぱいですねオクさん」

オクタヴィア
「若イウチハ ヨクアル話ダヨナ」

さやか
「そうですねー
 相談者のラジオネーム『川崎大好き 野球部井椎』さんは高校生ってことで…
 まあその
 私の方が年下なんで偉そうな事言えないんですけど」

杏子
「あー あたしも年下だな」

さやか
「私が井椎さんに思うのは
『昔みたいに話が出来るようになる必要は無いんじゃない?』
 って事です」

杏子
「おっ」

オクタヴィア
「ソレハ ドウ言ウ意図デ?」

さやか
「好きな事に気付いた
 好きな事を伝えたいって事は
 これまでと違う関係を望んでいるって事ですよね?
 そうしたら接し方もこれまでと違くなっても何の不思議も無いと思うんです」

杏子
「珍しく真面目だなー」

オクタヴィア
「サヤカモ ダケド 番組モ コンナ真面目モード 初メテダナ」

さやか
「井椎さんからしたら 昔と態度が変わって『その彼女に嫌われる』
 って思うかもしれないですけど…そんな事無いですよ!
 幼馴染の二人がこれまでに築いた信頼はそんな事で崩れたりしません」

杏子
「おおお…
 なんかすげーいい事言ってる」

オクタヴィア
「デモ モシ嫌ワレタトシタラ…?」

さやか
「もしそんな事で信頼を崩してしまう事があったら…
 そんなのたいした女じゃないです!
 付き合う価値も全く無いのでむしろ良かった!
 綺麗さっぱり忘れましょう!」

杏子
「ばっさりぶった切ったな」

さやか
「それと
 これは私の実体験なんですけどね…
 それまでと同じ態度をとり続けたら 好きって気持ちは伝わらないですよ?
 むしろ… 異性として意識してもらう事すら出来ない…
 ずっと幼馴染としてしか見てもらえない可能性があります…」

オクタヴィア
「コレハ サヤカ自身ガ ホントニ辛イ思イシタ事ダカラ
 耳ノ穴 カッポジッテ ヨーク聞ケヨ」

さやか
「だから井椎さんの態度が変わった事は むしろいい事なんです!
 彼女は年上なんだから もしかしたら井椎さんの異変から
 井椎さんの気持ちを察してくれるかもしれませんよ!
 そしたらしめたもんだぜ!

 …といった感じでいかがでしょうか?」

杏子
「おー
 さやかすげぇー!」

オクタヴィア
「オイ ラジオネーム『川崎大好キ 野球部井椎』
 ソノ後進展ガアッタラ 随時番組宛ニ詳細送ッテ来イヨナ」

さやか
「失敗しかしてない私のアドバイスが参考になるかどうか自信ないけどねー」

杏子
「いや 良かったんじゃねーか?
 自分の実体験も交えてて結構説得力はあったぜ」

さやか
「しかも私の方が全然年下じゃん
 なんかはずかしーな」

オクタヴィア
「ダッタラ 女子力ノ高イ マミサンニモ 意見ヲ聞イテミヨウゼ」

さかや
「あっ
 そうだね!
 マミさんなら私よりも井椎さんに年も近いし
 女子力も高いからこういう相談にもばばんと答えてくれるよねきっと!
 相談に乗るのも得意だしね!
 マミさーん!まーみーさーん!」

杏子
「…

 えっ
『嫌だ』?
 何でだよ
 みんなに『さん』付けされてるその包容力今こそ見せてみろよー」

さやか
「マミさんー お願いしますー!」

オクタヴィア
「マッミッサーン マッミサーン」

杏子
「何ぃー?
 アドバイスできるような恋愛経験は無いって?」

さやか
「えー?
 マミさんなら何とかできると思ったのにー」

オクタヴィア
「リスナー ノ 悩ミモ『ティロ』ッテクレヨー」

杏子
「あーだめだ
 マミの奴顔赤くしてブースから出てっちまった」

さやか
「えー?残念ー
 マミさんならどんな相談でも乗ってくれそうな気がしたのになぁ」

杏子
「何も逃げ出す事ねーじゃんな」

オクタヴィア
「次回ハ マミニモ ブースニ入ッテモラオウゼ」

さやか
「そうだねそれがいいね

 そんな訳でこの『幸せなカップル…皆死ね!』のコーナーでは
 リスナーの皆さんに恋愛に間する愚痴や悩み
 困ったエピソードなんかを待ってます
 受付アドレスを杏子よろしくー」

杏子
「オッケー
 受け付けアドレスは
『s_aino★hotmail.com』
 エス アンダーバー エーアイエヌオー アットマーク
 ホットメールドットコム!」

オクタヴィア
「メールノ件名ニ『幸せなカップル』ト書ケヨナ」

さやか
「井椎さんのその後の進展も含めてお便り待ってまーす!」

杏子
「ちなみに今回メールを送ってくれた ラジオネーム『川崎大好き 野球部井椎』の
 恋の進展については2012年3月に株式会社オークスから発行される
 成人向けNTRアンソロジーコミック3部作で見る事ができる…
 ってどう言う意味だ?これ…
 宣伝?」

さやか
「さあ?
 …NTRって何?」

オクタヴィア
「NTR…」

テーマ : 魔法少女まどか★マギカ
ジャンル : アニメ・コミック

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